和柄作務衣専門店へようこそ!

和柄作務衣専門店では日本の伝統図柄を配した商品を紹介しています

好きなアイテムを左メニューよりお選びください

作務衣、甚平は普段使いに、パイロットスーツは職人さん、バイカーにオススメです



◆当店のお勧め商品

抜染作務衣(柄をお選び下さい)
抜染作務衣(柄をお選びください)
定価\19800 35%OFF
販売価格\12800
和柄デニム/作務衣(浮世絵)/男女兼用/日本製/ジーンズブルー
作務衣(浮世絵)

定価\19800 35%OFF
販売価格\12800

和柄パイロットスーツ(龍虎)日本製/カーキ
パイロットスーツ(龍虎)

定価\19800 35%OFF
販売価格\12800

和柄作務衣(浮世絵)/男女兼用/綿100%/日本製/黒
作務衣(浮世絵)

定価\19800 35%OFF
販売価格\12800

作務衣について フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用

作務衣(さむえ)は、禅宗の僧侶が務め、日々の読経や境内の清掃など、(作務)を行うときに着る衣の事である。
「作務衣」は本来、作務を行う時に着るもの全般をさし、特定の形が決まっているわけではなかった。僧侶が掃除や薪割り、畑仕事など寺院を維持するための労働を行う時に着用する。作業着であるため、正式の坐禅や法要の時には着用しない。
現在のような形の作務衣があらわれた時期ははっきりしないが古くとも明治以前にさかのぼるものではなく、一説には昭和40年代に永平寺で用いられたものが最初であるとされる。
原形は着物の上に着た上っ張りともんぺで、実際に当初のものは着物の袖を納めるために現在よりも上衣の袖が太かった。
「長作務衣」と呼ばれる上衣の裾が長いものもあり、曹洞宗の僧侶が外出時などに着用する。袖口と足首の部分は埃やゴミが入らないよう、ゴム紐などで絞ってあるものが多い。 素材は麻や綿のほかポリエステルも多い。
僧堂において大衆と呼ばれる修行僧は黒色、住職など一定以上の資格をみとめられた僧侶は藍や茶など黒以外の色を着用する場合が多い。
日蓮正宗の僧侶は似たようなもので「事務衣」(じむころも)も所持している。事務衣は法要や勤行の時以外に着用する。袈裟を通す紐が付けられており、指導会や会議等では事務衣に小袈裟を着用する。
色は通常、ねずみ色である。 身体を締め付けず着用しやすいため、現在では僧侶固有のものとしてではなく甚平と共に単なる部屋着の一種として扱われることも多く、熱心な愛好者もいる。一般用には上衣の上に羽織るちゃんちゃんこが付属したり、素材も刺子やキルト地など、僧侶用とは大きく異なる製品もある。


■ 更新履歴・お知らせ

2009 6/09 更新
2009 5/27 更新
2009 5/25 更新
2009 5/23 商品画像追加
2009 5/22 商品画像追加



◆価格,送料

価格はすべて税込み表示になっています

9800円以上お買い上げで送料無料になります



                            リンク